奈良県初導入!!

★最新ピコレーザー★
エンライトン














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~院長ブログ~



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ピコレーザーは、顔や身体に出来た
a シミ(良性色素性病変)
a
を治療する皮膚レーザーです。
a
従来の皮膚レーザー(ナノ秒パルス)に比べピコ秒と呼ばれる
a
短い時間の単位でレーザーを照射するため(ピコ秒パルス)、
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ターゲットとするシミの周囲への熱影響や痛みが
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抑えられることが期待されています。





従来のシミ取りレーザーであるQスイッチレーザーは
パルス幅(照射時間)が
ナノ秒のレーザーです

ピコレーザーは、ナノ秒の1000分の1である
ピコ秒単位で
照射できる
次世代レーザーです





a ピコレーザーの治療はどのように効くのでしょうか
aa シミはメラニンが過剰に生成されることによって発生します。
a シミの治療を行う際、ピコレーザーからのレーザー光は、
aa シミの部分に過剰となったメラニンを標的に吸収され、
a メラニンを小さな粒子へと破砕します。
aa 砕かれたメラニンの粒子は、体内へと吸収されて無くなります。


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~ピコレーザーのメリット~


従来のシミ取りレーザーにくらべ
“早く”

 “綺麗に”
 “痛みが少なく”
 “副作用が少なく”

 あ 治療することが可能


くすみ、シワ、ハリ、ツヤ、キメ
肌質そのものを改善


いままでは難しかったレーザーによる

肝斑治療
が可能





★症例写真★

<老人性色素斑>




<ソバカス>




<脂漏性角化症>




<肝斑+老人性色素斑>




<脂漏性角化症>




<脂漏性角化症>




<手背の老人性色素斑>




【リスク・副作用】                                             
治療直後は少し赤みがありますが、当日中に落ち着いていきます。 施術後かさぶたになる可能性がありますが、約5~7日程度で取れます。





日本で唯一の厚生労働省承認医療機器



エンライトンは米国のキュテラ社が開発したピコレーザーであり
ピコレーザーの中で
唯一その安全性が認められた

厚生労働省認証医療機器
です。




~Q&A~


何回、治療を行いますか?

初回の治療結果にもよりますが、最適な結果を得るために
2回~3回の治療が必要となることがあります。また、最適な
状態を維持するためには継続的な治療も推奨されています。
詳しくは、クリニックの医師またはスタッフまでお尋ねください。


どこを治療できますか?

顔、手の甲、その他の身体表面の皮膚に対して
治療することができます。


治療中、痛みはありますか?

レーザー照射中、肌に対して輪ゴムで弾くような痛みを感じます。
多くの方は、許容できる痛みと言われますが、広範囲の
治療の際には局所麻酔をした上で治療を行うこともあります。
レーザー照射後は、冷風や氷で冷やす場合もあります。
治療した部分は、日焼けには十分注意しながら経過をみていきます。
クリニックの医師またはスタッフの指示に従い、
外用剤や内服薬を併用することもあります。


副作用はないのでしょうか?

赤み、かさぶたができて腫れる、水疱、打撲のような症状が
見られる場合もあります。そのような場合でも、追加の治療を
しなくても消えることが多いです。


治療によるダウンタイムはないのでしょうか?

赤みや腫れなど数時間でることはありますが、治療直後から
通常の生活を送ることができます。